「完全変態になろう!!」不食の弁護士 秋山佳胤先生の講演会

10/28は私と前川珠子さんが主催の

不食の弁護士秋山佳胤先生の仙台講演会で
50人の方にご参加いただきました!!

みなさまご参加ありがとうございます!!

あらえびすさんにご協力いただいた伏流水で
秋山先生が3日前に焙煎されたガテマラの豆を会場で挽いて
みなさんのために自ら淹れて下さいました。

新鮮だからふっくらと珈琲がふくらむのです。

その調和の味を楽しみながら、
講演会はスタートしました。

 

はじまりにシンギングリンとライアーで
祈りの響き・波動が会場内に広がっていきました。

先生は自ら子供のままの脳波とおっしゃるように
無邪気で自由で軽やかなエネルギーのまま
本当に楽しそうに「出るにまかせて」お話をされます。笑

その佇まいが、なんだか「いたずらっこ」のよう。

お話はいろいろな方向に行くのですが
その軽やかな感じがとっても心地よいのです。

 

みなさんが興味ありの不食に関しては
「不食」というよりは「波動食」

宇宙と共振共鳴してエネルギーが循環しているので
まったくお腹も空かないし疲れないとおっしゃっていました。

 

意識・波動・光は広がっていくエネルギー
物質は縮まっていくエネルギー
だから肉体を持った私達は
そのどちらも持っているハイブリッドな存在。

そのお話はブラックホールや
銀河宇宙連合、オリオン大戦の話など
様々に展開していきます。

中でも一番心に残ったのが
「みんなで完全変態になろう!!!」

どういうことかというと
コオロギのような昆虫は成虫になっても身体が大きくなるぐらいで
基本のカタチは変わらないわけで、
それを不完全変態といい、

青虫からサナギになって蝶になるように変化するものを
完全変態というんだそうです。

しかもサナギになった時
彼らは液体になり、身体が完全に作り変えられて蝶になるのです。

動極まれば静となり、静極まれば動となるように
サナギという「静」の状態の中で
ものすごい「動」が起きている。

まさにそれは完全なる内観・瞑想と同じであり
内なる変容が起きているということ。

 

今の地球の変革期は
地球が生まれて46億年周期がめぐって来た大変革期で
今までの46億年がこれからの楽園創造のためにあったともいえるというのです。

(これに関しては師匠の大津先生もおっしゃってました)

その変革期に、私達は一度立ち止まって「完全変態」となり
地球に共鳴して大いなる変容をおこす時がきているのです。
(波動文明の時代)

そう、真の調和が起きるために
かたちが壊れて行く。

金融崩壊の変革にも触れられました。

こうして文章で書いて行くと難しそうですが、
秋山先生がお話すると本当にかろやかで面白くて
みんなでずっと笑いっぱなしでした。

だって、変態医師6レンジャーとか(大真面目)
変態48を作るとか・・・笑

最後に私と一緒に今回の講演会の主催をしている珠ちゃんからの
「先生が大きく完全変態したのは?」という質問に

先生の極闇の話が飛び出したのですが、
極まった闇の話が最高に笑えて
まったく重くないのです。
とってもエネルギーに満ちていて楽しそう。

とにかく笑うということが大切。
「笑えない状況の時ほど笑うこと。
それは創造するということ。
私達が創造主・神なる存在であることを思い出すこと」
とおっしゃってました。

本当に先生の講座は笑いに包まれているのです。

先生は最近100円ショップの綿棒を使って
神聖幾何学を立体で作るワークショップを各地で開催しているのですが、

立体で神聖幾何学を作ると
それ自体が瞑想となり、
それをしているだけで自分のいのちが開いていくということが起きて来るそうです。

色々と奇跡のようなことも起きているようですよ。

神聖幾何学のワークショップ楽しそう~。
仙台で開催したらみなさん参加されますかねぇ?

ちょっと先生とご相談してみますね。

1年前に先生の講演会を共催し
今回2回目の開催となりました。

今回も前回にまして楽しい時間でした。

秋山先生、そしてご参加の皆様
本当にありがとうございました!!

スタッフのみんなと。

 

今回開催したイベントはこちらでした。

あらえびすの伏流水に関してはこちら
(山の7合目以上で湧き出るいのちの水で、天然の水素水です)
その水源、いのちの森を守っていくプロジェクト
秋山先生も珠ちゃんも私もサポーターなので是非サイトを見て下さいね。

最後には私の講演会と前川珠子さんが関わっている過労死のシンポジウムのお知らせをしました。

私の講演会「癌ステージ4から生還した奇跡の体験」はこちら

過労死防止シンポジウムはこちら

 

真理のプログレス講座

プログレス講座13期は満席となりました。
次回は2019年4月開講予定です。