オンラインティーチングとアーティストプログラム

今日はオンラインでパーソナルティーチング。

個人セッションの延長的な感じで
オリジナルカリキュラムで真理を伝える。

 

集中的に6回。今日はその6回目。

 

いつも思うのだけど、真理をお伝えするということは
話をしながら、自分自身にも「どう在るか」というのを
あらためて伝えている感じ。

 

何度も何度も自分に伝えなおしてる。

 

 

だって、人は誰でも確実に変化成長はしているけれど
螺旋状に成長するから同じテーマにぶちあたるし、

成長したら成長したなりに、次の段階に進むために
あらたな課題が登場するから。

そこまで行ったからこそやってきた課題ってあるから。

真理を伝えるということは自分へのエールにもなるな~って思うのだわ。

 

photo by Monden

 

それから、今夜はアーティストプログラムの週1のシェアの日。

アーティストプログラムについては先日のブログを見てね。

 

 

毎日とにかく思い浮かんだことを脈絡ないままただ書くという課題があるんだけど、
これって必要なんだなって思ったの。

字で書くのとパソコンで打つのって脳の違う場所を使うんだよね。

そして、私も講演する前に考えを羅列したりするために書くことはあるけど
目的持って考えの整理のために書くのと、

脳の排泄?のためにただ出すって違うんだな~。

なんだか知らないけど、外に出すだけでスッキリしたりする。
やっぱり外に出すことでエネルギーって変わる気がする。

 

 

最近は出すことと、一緒に自分に何度も
新しい設定を言い聞かせるということをやっている。

 

今までの自分の設定にひっぱられないように。

 

 

なんとなく頭の中で「ぼんやりやったつもり」っていうのが一番変わらないのかもしれないな。

真理のプログレス講座

プログレス講座第17期は2020年秋開講予定です。
日程は未定ですが、ご希望の方はご連絡下さい。
カリキュラム詳細はこちらのリンクをご参考に。